WILDSWANS ナチュラルの経年変化について ついでにOWLレビューも

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 OWL使ってみて

さっそく1日しか使ってないですが、レビューがてらに。 

先にレビューを書いてみます。

 

ペンホルダーサイズ

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https://www.cou-shop.jp/SHOP/products/detail.php?product_id=22

 上記公式サイトですが、ペリカン1000番がぴったり入ると書かれていますが、画像的も実は800? もしくは600なんじゃないかな?説

実際に入れてみようとしてみましたが。。

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↑ ↑ 厳しい感じですね。

 

奥の手でホルダーのサイズを伸ばしていこうか迷いましたが、場所的に染みが出来そうなので、他のペンで使用して伸びてきたら『M1000』を入れる事にします。

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現段階では『LAMY2000』がピッタリなサイズなので、愛用の『ドクターグリップ4+1』すら厳しいサイズですね。(頑張ればドクターグリップはなんとか入りました。)

 

MONOKAKI

このノートですが、原稿用紙で有名な『満寿屋 MONOKAKI』通称「万年筆を手にしたくなるノート」いままで使った事がなかったので楽しみにしてました。

実際使ってみると、見た感じで違和感のあった9mmの幅広の罫線も書いてみると、いい感じでした。

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ペリカンM1000(EF)で書いてみました。EFといっても海外製だからかインクがかなりフローするため細くは書けません。

 

そのため罫線の幅も必然的に調度良く感じました。

今まで細い罫線に書いていたのは、気にしてなかっただけで意外とストレスだったのかもしれないですね。

 

また、少しカリカリな引っかかりがある髪質が書き心地良いです。

フローの少なめなペンだとどうかは分かりませんが、僕のペリカンだとベストですね。

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ナチュラル経年変化

ここから現在所有しているワイルドスワンズのサドルレザー(ナチュラル)の経年変化についてです。

 

ワイルドスワンズはもともと黒の艶に引かれて使い始めました。

今はナチュラルのエイジングが他のブランドにはない、深い色味や艶に魅力を感じています。

 

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手元にあるナチュラルはENO・BIBLEと今回買ったOWLです。

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単品だと毎日見るからか、経年変化も気付かないですが並べるとENOのエイジング具合もわかりますね。

またOWLのエイジングも載せていきますので。

 

それでは 今回はこれで。

今後とも『mono-log』を宜しくお願いいたします。

 

 

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