ハックルベリーに会いに行く

文具屋店員の独話

ステッドラー製図用シャーペンを手帳用に買ってみた


もしあなたがハッピーを求め ここに辿り着いたのであれば、このブログを最後まで一読して欲しい。
きっと素敵なハックルベリーに出会えるはずだから。

それでは、ブログ始めます。

ステッドラー製図用シャープペンシル

これです。

軸の色が気に入ったのとクラッチペンシルを使ってみたかったので、それっぽいしアリかなと購入。

シャープペンシルと同じようにノックするとカチカチと芯が出てくるのですが、芯の太さが2.0mmとかなり太い。

だいたいシャープペンシルなら、0.5が主流だと思います。
なんならオレンズなど 最近のシャープペンシルなら更に細く0.3や0.2ですよね。

 
そんな中2.0mmって。

って思いつつも、買ったわけですが。

2.0mmという太さは 実は鉛筆の芯と同じサイズだったりもしますね。

結構前の話ではありますが、TSUTAYAの社長が5.5ミリのクラッチペンシルを使ってアイデア出しとかしてるのを見て憧れはありました。

それに比べれば、だいぶ細いですね。

結局、手帳用に使うには 使いづらくメモ用にデスクに置きっぱなしになりましたが、満足です。

それでは 今回はこれで。
今後ともブログ
『ハックルベリーに会いに行く』
を宜しくお願いいたします。