海外口座でFXするなら必須『bitwallet』(ビットウォレット)

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はい。

突然ですが、皆さんビットウォレット使ってますか?

ビットウォレット

はっきり言って名前がイマイチですよね。

 

名前に『ビット』って文字が付くだけで、勝手に仮想通過(ビットコイン)のイメージが先行がちになります。

 

確かに仮想通過にも対応しているのかもしれませんが、僕は法定通貨にしか興味ないので、今回は法定通貨の話のみです。

 

今回言いたい事としては海外の証券口座にてFXのトレードをしている方は絶対に使った方が良いという事です。

 

メリット

まずは【is6com × bitwallet】画像を見てください。↓

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↑これでわかると思いますが、僕が使っているis6comも対応してます。

(いろいろとサイトを見てても対応証券会社として書いてる方が ほぼいなかったので。)

 

手数料が安い

画像には出ていませんが、海外の証券会社から 出金(お金の引き出し)をする際にだけ手数料が864円だけ掛かるわけですが、あり得ないほど安い。

 

ビットウォレットを使わず、通常のルートで海外口座から出金するのであれば、

基本的に『証券口座→中継銀行→日本の銀行口座』となるわけです。

 

早い話がビットウォレットは、この中継銀行の部分を簡単かつ、安くやってくれるサービスです。

ハブサービスって奴ですね。

 

ちなみに通常ルートでの出金となると、手数料の安い銀行(楽天・りそな・ソニー銀行など)を使ったとしても2500〜5000円くらい掛かります。

 

ちなみに僕は楽天銀行信者でして、ビットウォレットを使うまでは海外証券口座から楽天銀行に出金依頼をだしていましたが、出金の度に楽天銀行から「どんな用途?」みたいな電話がかかってきます。

海外からの送金=悪徳商法的な資金と思われるのかもしれないですね。

 

ココから、ちょいと余談です。

インターネットバンクなら、何銀行でも海外送金に使えると勘違いしていた数年前の話ですが、ある海外証券会社の口座から「みずほ銀行インターネット支店」に出金依頼をしたのですが、普通に海外口座からは出金されました。

 

しかし、『みずほ銀行』から電話が掛かってきて、

「みずほインターネット支店は海外送金に対応していないため、向こう(出金元の証券会社)に金を戻す」とのこと。

 

「了解了解。」

と軽く考えていましたが、結局 海外口座側は「お前の金は戻って来てない」と1点バリの英語メールで対応され、最終的にお金は紛失したまま諦めました。

 

当然その証券会社を今は使っていませんが、

「日本語にしっかり対応している証券会社でないとダメだな」

と勉強になりましたね。

 

まぁ、取引出来る日本の銀行を調べなかった(どの銀行も海外送金できると思っていた)事や英語の能力が低かったこっちも悪いっちゃ悪いんですが、そんな経験から見ても、

『ビットウォレット』は良いと思いますね。

 

簡単でわかりやすい

手数料が安いだけでなくネットでチョチョイと簡単に取引出来ますし、当然 日本語にも対応しています。

取引出来る海外証券会社も『XM』など有名所は出来ますね。

 

僕はメイン(自動売買には『is6com』を使っていますが、サブで『XM』も使っています。

 

資金移動

どちらも『ビットウォレット』に対応している事で、is6com→XMにお金を移動させたいと思った時にも間に『ビットウォレット』をかませば簡単に資金の移動ができます。

 

FXは勝つ事が大事ですが、勝った後の事も考えておく事がマインド的にも良いですよね。

ある程度勝ったら出金していく事が、一番のリスクヘッジです。

なので海外口座を作る際には、『ビットウォレット』に対応しているか否かで決める事も良いと思います。

 

is6com

今から海外口座でFXやってみようと考えている方は、是非『is6com』使ってみてください。

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最近、友達が教えてほしいとの事でis6comの口座開設を教えましたが、

 

・自己資金3万円入金

・口座開設サービス3万円もらう

・200%ボーナスで6万円もらう

 てな感じで、3万円の自己資金で9万円もらって、計12万円でスタートする事ができました。

ボーナスは定期的にやっているので、そのタイミングを狙って入金するのが良いと思います。

 

is6comはレバレッジ最大1000倍なので12万で充分勝つチャンスはありますね。

 

 

is6comの口座開設はこちら

口座開設 | is6com

 

 

is6.com

それでは 今回はこれで。

今後とも『mono-log』を宜しくお願いいたします。