ダヴィンチ ロロマクラシック1年使用の経年変化(エイジング)

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前回書いた記事が7ヶ月使用した様子でした。

そこから、更に使って1年経ちましたので、再度ログがてら書いていきたいと思います。

 

 今回も中身には触れず、外観(バインダーまたはジャケット)だけの話です。

 

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外観的には前回の7ヶ月から変化は少ないように思います。

やはり新品から半年間が変化が激しいかなと。

 

今のところこんな感じではありますが、革製品は愛用していると急激に変化していくタイミングがあります。

このロロマはまだそこまでは行けていませんが、そのうち急激に変化してくる事と思います。(急激にと言っても個人的な主観で所有者にしかわからないようなレベルです。) 

 

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相変わらず綺麗な艶です。

1枚コーティングされているような照りのある艶がロロマクラシックならではの質感ですね。 

 

 一応、前回の7ヶ月経過の経年変化模様もリンクを貼っておきますので、新品を購入検討されている方は参考にしてみてください。

www.kohta-urakami.net

それでは 今回はこれで。

今後とも『mono-log』を宜しくお願いいたします。