camera LeicaQ photo

ライカqで建物を撮影

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建造物を撮影

建物も昔ながらの瓦屋根の家は何となく迫力があっていいですよね。

外壁も適度に経年変化していて、ノッペリしないコントラストのある良い雰囲気が出ます。

しかも、こんな車も通れないような細い路地が田舎をより強調させる感じです。

個人的な見解だとライカQで縦に撮影した写真て横よりカッコいい気がするんですよね。

微妙な広角の具合なのか、なんなのかわかりませんが。

次からの写真のような古くて、特殊な建物だとなんとなくカッコよくなってしまうのですが、何となく旅行感が出てきてしまうので何となく好きな被写体ではないかもってとこですね。 今回は、仕事も兼ねて撮影に行ったのでとりあえず撮影は一通りしております。

続いての建物は、民家ですね。 人が住まなくなって何年くらいたったのでしょうか。

結構な感じで朽ち果てていますが、明るい色だからか怖い系の雰囲気もなくキレイです。

ツタもすごいことになっていますが、リアルなものなのでやり過ぎ感もなく良い感じの被写体ではないでしょうか。

こちらも民家を撮りたくてピントを看板に当てたので、わざとらしくなり過ぎましたが雰囲気的には気に入っていますね。

木々にピントを当てるともっとわざとらしさが出ると思うので、後でこの写真を見返したときにピントを看板に当てて良かったなと思いましたね。

コチラは民家ではなく、おそらく海の家的な建物だと思います。

キレイな海とのコントラストは好きな感じですが、どうにも構図が難しかった感じですね。

どう撮っても、うまくいかなかったんですが、海の写真がもっとうまくなった時に、この写真と比較しようかと。

それでは、今回はこれで。

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