camera LeicaQ photo

ライカQで撮影してみた。緑色のモノ編

この記事は約2分で読めます。

というわけで、今回もライカQで撮影してきたけですが、タイトル通りではありますが、『緑色のモノ編』というのは やり過ぎで たまたま緑色の被写体を撮った写真がちょろっとあっただけです。

あえて他の色のモノを省いたのは確かですが、今後、赤色編とか青色編とかをテーマにやる予定はない事を先にお伝えしたうえで、話を進めて参ります。

ライカQで撮影

今回も公園で撮影してきました。

公園て意外と撮れるモノがあって、結構面白いんですよね。

ちょうど時期的にも人が少なくて撮りやすいと。

カメラぶら下げて公園歩いてるヤツを見かけたら、僕でも変なヤツやなーと思うので、当然カメラやってない人からみたら ただの変態です。

小さな子に興味があって隠し撮りしてんじゃない?みたいな目で見られてる気がするので、基本的に人が居たら撮影しません。

そして、今回の1枚目。

女の子

女の子モニュメントをライカqで撮影した画像。斜め横から。

はい。

いきなり、変な疑いが起こるような被写体ですね。

決して、人間撮るとダメだから、銅像にしたわけではありませんよ。

 

女の子のモニュメントをコンパクトデジカメ「ライカQ」で撮影。

ものすごく、黒ずみ&陰で完全に少女のお顔が黒つぶれぎみだったので頑張って編集しましたよ。

表情がわかるまでに色が出まして、とりあえず満足です。

列車

次に撮影したのは、列車です。

電車ではなく汽車だと思います。

「帝国車輌」の部分がすごくカッコ良くて撮影しました。

ライカqで撮影。電車(汽車)

次は、今回の記事の最高傑作とでも言いましょうか、かなりお気に入りの写真です。

タイトルをつけるなら まじ卍…。

先ほどの列車の上段部分といいますか、車体部分ですね。

 

ライカqで撮影。電車(汽車)の側面。

最初は落書きするなよーとか思いながら見ていたのですが、「これ、意外とカッコ良いかも」と思い、撮影してみると案外いい。

というか、カナリイイ!

 

やっぱりポートレイトや風景より、こういう一部分を切り抜いたような写真が得意だなと、あらためて思いました。

もちろん、あくまで自分の評価ですけど。

 

それでは、今回はこれで。

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