Davinci 手帳・ノート

手帳を【週間レフト】→【バーチカル】にして気づいた事

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もしあなたが情報に飢えているのであれば、このブログを最後まで一読して欲しい。

きっと素敵なハックルベリーに出会えるはず。

手帳中身

今回は自分に対してのメモとして書き留めておこうかと思いながら書いています。

前回、時間軸での管理のしやすさからバーチカルへ移行しました。

実際に使ってみると想像以上に使いやすく、スケジューラーとしてガッチリ機能しています。

ただ一つ気になる点が出て来ていて。

というより知らず知らずのうちに多用していた事に気づきました。

それは、週間レフトタイプの右側です。

フリースペースになっていてモノによって罫線・方眼・無地などあると思いますが、あの右側部分に結構メモなんかを書き残していて意外と使っていたんだなという事を、今回システム手帳のリフィルをバーチカルに移行する事により気づかされました。

週間レフトを使っている時には右側部分に書き込んではいるものの、そんなに重要な機能ではないと思っていたんです。

やはり人は失ってから気づくもので、あの右側部分にも素敵な役割があったわけですね。

かといって週間レフトタイプに戻そうという気にはなれず、今年は週間バーチカル+メモ帳で行きますが、来年の手帳選びに向けて、新年早々に取り組んでいきたいと思います。

来年1月から使うモノを今から検討するっていうところに酔っています。

理想は『バーチカルのような縦の時間軸で、なおかつ同じページにメモが取れる事』

コレを可能にするのであれば、サイズも大きくする必要があるかもしれないですね。

現在バイブルサイズですが、A5・B5あたりも良いサイズかもしれないですね。

逆に1日1ページタイプだと自分の手帳の使い方の問題もあるのでしょうが、スケジューラーとしての機能が失われる為、ダメという事で。

今後いろいろと検討していきたいと思います。

当面はバーチカルの18時以降の部分をメモ帳として機能するか試してみるのもありかなと考えています。

それでは 今回はこれで。

今後とも『ハックルベリーに会いに行く』を宜しくお願いいたします。

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